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- 補聴器を水や雨に濡らさないようにしましょう。
入浴時や水泳、突然の雨や傘をさしていても濡れそうな場合など
- 補聴器を落とさない様にしましょう。
帽子や衣服の着脱、クシで髪をとかす場合や補聴器を取る場合に注意する
- 熱、低温、湿気、塵の影響を受けないようにしましょう。
炎天下もしくはマイナス気温での使用、非常に湿気の高い場合、粉塵など影響のある場合は使用を避ける。梅雨や夏場など湿気や汗の多い季節は特に、乾燥剤ケースや乾燥箱を使用して、補聴器の乾燥を保つ
- 補聴器をきれいに保ちましましょう。
挿耳型の補聴器や耳掛け型、箱形のイヤホンやイヤモールドの先は耳あかがつきやすいので、柔らかい布やティッシュペーパーなどで掃除をまめにする
- 自分で補聴器の内部を開けたり、分解修理したりしない。
- きこえや補聴器の音や調子がおかしいと少しでも感じた場合は、すぐに耳鼻咽喉科専門医や認定補聴器専門店に相談しましょう。
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